ママニック 葉酸サプリは副作用の危険性はないの?あなたの心配を解消!

妊活や妊娠をするまで今までサプリメントというものを利用したことがない人へ。

副作用がないか心配ですよね?

でも葉酸サプリは皆に勧められるし、どうしようと葛藤していることでしょう。

そこで私が人気の葉酸サプリ「ママニック」を例に葉酸サプリの副作用についてわかりやすく、解説いたします。

ママニック 葉酸サプリは副作用も危険性もありません

mamanic
  • 乳酸菌を配合
  • 国産野菜8種を配合
  • 全額返金保証付き
主な成分 葉酸、カルシウム、鉄分、乳酸菌、アミノ酸、ミネラル、ビタミンC、ビタミンB6、ビタミンB12
価格 通常価格:5,000円

定期購入:3,500円

安全性 GMPマーク取得

本当かよ、と思われるかもしれませんが、ママニックを利用して副作用が出たという話も、健康被害が出たという話も聞いたことがありません。

そもそもサプリメントは健康食品のため効く効かないの個人差はありますが、健康被害が出る可能性は極めて低いです。

ただし、市販の安いサプリメントのように低品質で添加物満載の葉酸サプリは例外。

ただし今回紹介するのは高品質で人気の葉酸サプリ「ママニック」であり、以下のような安全だと言い切れる3つの理由があります。

無添加にこだわった作り

ママニックは使用者の不安を少しでもなくすために体に害を与えるリスクのある添加物は一切使っていません。

着色料、香料、人口甘味料、保存料、膨張剤が無添加で、マーガリンに良く使われているトランス脂肪酸まで不使用のこだわり用です。

ちなみにトランス脂肪酸を摂りすぎると悪玉コレステロールを増やして心臓病や糖尿病のリスクを高めて、おなかの赤ちゃんに悪影響を与える可能性もあります。

GMPマークを取得

ママニックの安全性を示す何よりの証拠はGMPマークがパッケージについている点です。

GMPとは厚生労働省が定めた品質基準であり、それをクリアした健康食品にのみ手のひらにハートを載せた絵のGMPマークが付けられるんです。

さらにそれだけではなく、ママニックにはNPB法人日本サプリメント評議会が定める安心安全も取得しています。

高品質の葉酸サプリの中でもこの2つのマークを両方取得しているのは珍しく、それだけ安全で信頼できるサプリメントなんです。

国産野菜で原材料にもこだわり

ママニックでは消費者のためを思い、原材料にもこだわり、使用している根菜野菜はすべて国産で産地も明記しています。

どこの国のものかわからない野菜を使われるより断然安心出来ますよね。

さらに使用成分の最終加工国までHPから確認することが出来るんです。

それだけ品質と安全性に自信を持っていることがうかがえます。

食事でなく、葉酸サプリである必要性

ママニック 葉酸サプリが安全なのはわかったけど、どうしてもサプリメントに抵抗を感じる方もいらっしゃいますよね。

でも葉酸を摂取するにはサプリメントでなくてはならない理由があるんです。

食品から摂れる葉酸は吸収率が低い

葉酸はホウレンソウやアスパラガスなどの野菜からも摂ることが出来ますが、実はサプリメントで使われる葉酸と種類が違います。

食品から摂れる葉酸はポリグルタミン酸型で、摂取量の50%しか体内に吸収されません。

一方、サプリメントで摂れる葉酸はモノグルタミン酸で85%も吸収できます。

だから一日に必要な葉酸を摂取するには葉酸サプリの力が必要不可欠なんです。

過剰摂取による副作用には注意!

これまで葉酸サプリには副作用も危険性もないとお伝えしてきましたが、ネットで検索すると体調を崩したとか、下痢になったとか副作用と思われる症状が出てくることがあります。

しかし、これらは過剰摂取することによって起きる副作用であり、通常の飲用であり得ません!

そこで本当にあり得ないのか検証するためにもママニックに含まれる成分の過剰摂取が起こる摂取量を見ていきましょう。

葉酸の過剰摂取は1,000㎍以上

葉酸は成人で1,000㎍以上摂取すると以下のような副作用が起こる可能性があります。

  • 生まれてくる子供が喘息になる
  • 発熱
  • 蕁麻疹
  • 神経症

このように副作用を見ると少し怖くなってしまいますが、サプリメントでの1日の摂取目安(4粒)は400㎍であり、食事での葉酸の摂取はこれよりももっともっと少ないですから、1,000㎍を超えることはあり得ません。

鉄分の過剰摂取は40㎎

ママニックには貧血予防などの目的で鉄分が15㎎(1日分)配合されています。こちらも過剰摂取が起こる量ではありません。

鉄分を1日に40㎎以上とると胃や腸が荒れたり、余分な分が悪性成分に変わったりする可能性がありますが、普通の食事をしても吸収される鉄分は10㎎以下とされています。

これにママニックの鉄分量を足しても25㎎ですから過剰摂取になることはありません。

ただしもともと貧血予防のためにレバーなどの鉄分を多く含む食品を大量に食べている場合は、サプリメントか食事のどちらかを控えることをおすすめします。

カルシウムの過剰摂取は2,300㎎

ママニックには250㎎のカルシウムが配合されています。過剰摂取量に比べれば全然ですね。

ちなみに1リットルの牛乳をまるまる飲んでやっと1,135㎎なのでこちらも過剰摂取の心配はありません。

そもそもカルシウムを過剰摂取したところで便秘になるくらいですので本来気にする必要すらないです。

ビタミンCや乳酸菌は過剰摂取量なし

その他のママニックに含まれる成分としてビタミンCや乳酸菌がありますが、これらに過剰摂取量は設定されていません。

なぜならビタミンCや乳酸菌の過剰摂取で健康被害が出たという報告がないからです。仮にビタミンCを摂りすぎても吸収できなかった分が尿として出るだけですし、乳酸菌はおなかが健康になるだけです。個人によってはおなかが少し緩くなるかもしれませんが、ママニックだけでそのようになることはないです。

まとめ

ママニック 葉酸サプリの副作用について今回、調査しましたが副作用も危険性も一切ありませんでした。

念のためにネット上で口コミをくまなく調べましたが、健康被害が出たという声はなく、飲んでよかったという喜びの声の方が圧倒的に多かったです。

このことから安全性が心配でママニックの購入を迷っておられるのでしたら安心してご購入いただけると思います。

葉酸サプリの中には品質が悪く、本当に危険な商品もありますがママニックは自信をもって安全だと言えるでしょう。

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